30代後半の妊娠、出産と育児、そして仕事と。

34歳で妊娠、35歳で長女を出産。
36歳で再度妊娠、37歳で長男を出産。

現在、勤続16年で仕事もさせて貰っていますが…。

このところ、「先輩達の話は、ホントだ!!」って、つくづく実感している今日この頃です…!!!

何を実感したかと、言えば、子供たち2人の年の差というところと、自分の年齢(体力的なもの)です。

「子供は多いに越したことないけど、2歳差は大変よー」
「半分赤ちゃんの時期と、まるっきり赤ちゃんだから大変よー」
「30過ぎると、よっぽど運動とか続けてないと動き回る子供に追いつけないから、体力的にも大変よー」
など、など…あげたら、キリがないくらいです。

全体的にマイナスな話しのが、多くて、当時は、若干気落ちした事を覚えてます。

私個人的には、1人目の育児の時は、保育園の利用やそれぞれの実家の(少しづつではありますが)手助けと勤め先の配慮により、然程の「大変さ」は感じていませんでした。

ですが、1歳児の子供の世話をしながら2人目妊娠生活は、大きいお腹を抱えながらだった為、確かに大変でした…。同時に、長女には寂しい思いをさせたりもありました。

それだけでも、確か大変でしたが…長男出産後、自体に戻ると、それはそれは、戦争か?!と、思う程、目まぐるしく、1人目以上に大変でした…。
同時に泣き出すとか。
まだ、2歳くらいだと、オムツも卒業してない為、2人同時交換したりだとか。
長女が赤ちゃんがえりしだしたとか。
(大変さは、人それぞれですけどね)

そして、出産後に直ぐ、職場復帰して仕事も再開した為、それはそれは体力的にも精神的にも一言では、言い尽くせない程でした。

とは、いえ既に長男出産から1年が経過してみると、大変だと思っていたのも束の間のような気もしますが…。

これは、年齢など関係ないかもしれませんが、子供がいる事で家事、育児、仕事そしてプライベートの時間管理の仕方を、息抜きの仕方を考えられるようになったのは、得した事かなぁなんて、思えるようになりました。

また、月並みですけど、大変さより可愛さのが、勝ると、母親にさせて貰って感謝です!http://www.supplena.jp/

学生と社会人の大きな違いは何か考えてみる

学生と社会人の違いは、何だと思いますか?
生活上どのような違いがあるのか、考えてみたいと思います。

まず、学生と社会人の大きな違いは、「責任の度合い」です。
社会人になると、今まで以上に自分の行動に責任を持たねばなりません。
例えば、初めて会う取引先に対して自己紹介をする場面では、必ず「○○会社△△所属の□□と申します。」と言ってから仕事をしていくことになります。
そうなると、自然にその会社のイメージやブランドを背負い、会社の代表としての立場になります。

社会人になると、責任を負う立場である認識を高めていかなければなりません。
もし、期限に間に合わなかったり、重要な会議に遅刻したりすれば、信頼関係が損なわれてしまうのです。

学生は学費を払い、その対価として知識を得ることが本分になるので、保護者に守られている立場です。
社会人は、仕事をし、その対価として会社から報酬を頂き生活をしています。
こうしたことから、社会人生活をするようになると、毎日の仕事を行う上で、「大きな責任」を持たなければならないのです。

学生と社会人の大きな違いは、責任感ではないでしょうか。

英語って、いつから勉強すれば身につくんだろう?!幼児向け英会話テレビを見ていて思う。

最近では英会話のテレビが昔に比べて増えたなと思います。しかも、幼児向け、小学生向けのものも。時々みますが、へぇーと感心(私は英語好きですが、話せるほどではないので)、勉強になってます。
しかも、流行っている芸人さんやタレントさんを出すんですよね。より英会話が身近に感じます。
そういうの見てるんで次女が時々、マジな発音で英語話すときがあります。「あ、きゅうり!キュウカンヴァァー」みたいな!結構びっくりします。笑
キュウカンブァーなんて、私中学校でも習ってない気がして…(泣)
オリンピックも2020年にあるし、私の住む地域にも最近、アジアの方中心に観光客が増えてます。職場にも、時々お客さんとして中国人や台湾人、ベトナム人などの方が。幸い、英語と中国語対応できるスタッフがそれぞれいますのでそんなに困らないけど、1度、いないときに急に中国人の家族がいらしたことがあって。なんとか超カタコト英語で会話したなあ。多分向こうもカタコト英語だから逆に、通じてました笑もしバリバリ英語圏の欧米人だったら通じないのかも?
みなさんは英語好きですか?